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ノーコードでWEBアプリ開発にチャレンジ!

· 生徒インタビュー

岡山県倉敷市のキッズ・プログラミング・クラブ・オカヤマに通う藤原蓮さんと、お母様にお話を伺いました。

 

参加者

・藤原蓮さん 以下:「

蓮さんお母様 以下:「母」

・講師 石田さん 以下:「講師」

 

Q1:自己紹介をお願いします 

: 名前は、藤原蓮。年齢13歳、中学一年生です。岡山県笠岡市に住んでいます。

 

Q2:好きなことは何ですか? 

:

・学校の科目 English

・遊び 運動(スケートボード)

・食べ物など ラーメン

 

Q3:家ではどのような感じのお子様ですか? 

母: いろんなことに興味を持って取り組む子どもです。

 

Q4:プログラミング教室には、いつから、どのくらい通っていますか? 

:途中、中学受験等で半年ほど休学していますが4年くらい通っています。

 

Q5:なぜ教室に通おうと思いましたか?

:これからの社会でプログラムを組むことはとても大事だと思ったのでプログラミング教室に通いたいと考えていました。

 

Q6:なぜ教室に通わせようと思いましたか?

母:子どもが小学生になった頃、知人のSEからプログラミング教育の大切さを教えてもらい、機会があれば習わせたいと考えていました。たまたま知り合いだった先生が教室を開校されたので、通わせていただくことに決めました。

 

Q7: 今教室に通っていてどういうところが面白い、楽しいですか? 

: 自分に合ったレベルのことができ、先生が全部教えてくれるのではなく先生と自分で一緒に考えられたり少しずつ教えてくれるので自分の成長に繋がり、より楽しくプログラミングができます。

 

Q8: 今教室に通っていてどういう印象を受けていますか?通う前と変わったところはありますか? 

母: いろんな物事を説明することがうまくなったり、順序立ててさまざまな問題を解決するようになりました。解決に向かうための方法を探すことが上手くなった気がします。

 

Q9: 教室ではどんな感じですか?性格、特徴などについて教えてください 

講師:教室では静かに黙々と作業していますが分からないところは放置せずきちんと質問してくれ、理解するための行動がとれる生徒だと思います。

動画通りやっていくだけでなく、自分で考えながらプログラミングを進められています。

 

Q10:今学習しているツール・言語はなんですか? 

:Scrachを卒業し、ノーコードツールでWEBアプリ作成にチャレンジしています

Q11: レッスンはどうですか?自由制作はしていますか? 

: なるべく自分で頑張り、わからないところや・疑問に思うところを気軽に聞けるのでとても楽しいです。自分の作りたいものを考えわからないところは一緒に考えてくれるのでとても楽しいです。

 

Q12: 授業や自由制作の時間はどういう様子ですか?取り組む姿勢などについて教えてください 

講師: センサーを使ったプログラミングやノーコードプログラミングによるWEBアプリ開発にもチャレンジしています。いろいろなことに興味を持ってチャレンジできる生徒だと思います。

 

Q13:検定やコンテストの予定はありますか?合格や受賞などしましたか? 

:おかやまキッズプログラミングアワードという県内の小学生向けのコンテストに参加し入賞しました。

 

Q14:受験・参加した時の様子、その時の生徒のレベル感、教室でサポートした内容について教えてください。 

講師:教室だけでは分からなかったのですが、コンテストでは学校の友達も巻き込んでWEBアプリ開発を進めていてリーダーシップもあるんだなあと感心しました。

コンテストでは教室で教えていない内容にチャレンジしたいということだったので個別にサポートしました。教室の生徒ではない学校の友達も含めZoomで打ち合わせしたりもしましたね。

Scratchしか知らないところからノーコードツールを使用してWEBアプリまで作れたので非常によい経験になったと思います。

 

Q15: 今後どういうことに取り組んでいきたいですか? 

: 今後はwebアプリの開発を進めていきたいです。

 

Q16: 教室に通わせて良かったことはなんですか? 

母: 失敗を恐れがちで新しいことに挑戦することが苦手でしたが、自主的に試行錯誤しながら取り組めるようになったと思います。

 

Q17: 将来の夢はなんですか?今後教室に通う(あるいは受験・参加する)生徒にメッセージを

 : スポーツが好きなので、ウェアや用具の作成など、それに関する仕事をしたいと思っています。道具を使う人の能力を引き出せるようなものを作ってみたいです。プログラミングは自分が組んだプログラムでいろんなことができるので、とてもたのしいです。ぜひ一度体験してみて欲しいです。

 

Q18:教室に通わせることを考えている保護者にメッセージを

母:うちの子は、ゲーム感覚で毎回楽しく参加しています。先生はすぐに答えを教えず、生徒に考える時間をうまく作ってくださるので、楽しみながら自分で考えるという良い習慣がついたなと思っています。興味をお持ちの方は、体験授業だけでも受けてみられると良いのではないかと思います。

 

Q19: 今後どういう教室を目指していきたいか(保護者・生徒の方にメッセージを) 

講師 :私自身ITエンジニアとしても仕事をしているので、誰でも簡単に始められるScratchからより高度なコードプログラミング、またノーコードツールを使用してWEBアプリ作成とより実践的な内容まで幅広く教えられる教室にしていきたいです。

生徒たちが楽しみながら、今より少しでもよい作品を作っていく楽しさを感じられ、成功体験を積める場になればと考えています。

最終的には教室を卒業した生徒が講師として戻ってきてくれたり、ITエンジニアとして一緒に仕事ができると最高ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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